児童殺害

日本の凶悪事件

新潟小2女児殺害事件|絞殺したあと、遺体にわいせつ行為

2018年5月7日夜、小学2年女児が電車に轢かれる事故があったが、司法解剖で事故の前に絞殺されていることが判明する。捜査で浮上したのは、女児の家の近所に住む小林遼だった。小林は女児を車で轢いて誘拐。その後、気絶させようと首を絞めて死亡させてしまった。小林は、女児に故意に車を衝突させて誘拐。その後、泣き叫ぶ女児を気絶させようと首を絞めたところ、女児は死亡してしまった。裁判では死亡求刑に対し、一審・二審判決は無期懲役。検察側は上告を断念したため、小林が死刑になる可能性はなくなった。(弁護側のみ上告中)
日本の凶悪事件

日立妻子6人殺害事件|犯行の記憶を失くした死刑囚

妻に見切りをつけられ、離婚を突き付けられた小松博文は、2017年10月6日、茨城県日立市の自宅で妻子6人を刺殺したうえで放火。しかし、自身は死にきれず、警察に出頭し逮捕された。起訴後、持病の悪化によって倒れた小松は、一時心肺停止状態に陥り、後遺症で事件の記憶を失った。
日本の凶悪事件

津山小3女児殺害事件|動機は「少女の苦しむ姿を見たかった…」

「津山小3女児殺害事件」の概要2004年9月に発生して以来、長い間未解決だった「津山小3女児殺害事件」。事件から14年後、ようやく逮捕となったのは、過去に同様の殺人未遂事件を起こして服役中の勝田州彦(当時39歳)だった。勝田には「少女が苦し...