児童殺害

日本の凶悪事件

新潟小2女児殺害事件|絞殺したあと、遺体にわいせつ行為

2018年5月7日夜、小学2年女児が電車に轢かれる事故があったが、司法解剖で事故の前に絞殺されていることが判明する。捜査で浮上したのは、女児の家の近所に住む小林遼だった。小林は女児を車で轢いて誘拐。その後、気絶させようと首を絞めて死亡させてしまった。小林は、女児に故意に車を衝突させて誘拐。その後、泣き叫ぶ女児を気絶させようと首を絞めたところ、女児は死亡してしまった。裁判では死亡求刑に対し、一審・二審判決は無期懲役。検察側は上告を断念したため、小林が死刑になる可能性はなくなった。(弁護側のみ上告中)
日本の凶悪事件

福岡・小郡市母子殺害事件|現職警官は、なぜ家族を皆殺しに!?

2017年6月6日、福岡県小郡市で、福岡県警の中田充巡査部長の妻と子ども2人の遺体が発見された。当初、妻の無理心中とみられたが死因は絞殺と判明、一転して殺人事件として捜査されることになった。だが数々の証拠が物語るのは「犯人は夫以外ありえない」という疑惑だった。
日本の凶悪事件

奈良小1女児殺害事件|殺害後、親に送った残酷メールの中身

2004年11月17日、奈良県で発生した誘拐殺人事件。犯人・小林薫は奈良市内で帰宅途中の小学1年女児を強姦目的で誘拐し、自宅マンションで殺害した。その後、女児の携帯電話を使い遺体の写真を両親に送信、さらに「次は妹だ」と脅迫メールを送信している。殺害人数が1人でも死刑が確定した凶悪事件。